06 · ある一日
決定は忘れられる会話ではなく、ローカルMarkdownへ。
関連する履歴が出典と確信度を伴って戻る。
Prismが論点をデッキに整えても、ソースはプレーンテキストのまま。
新たなブラックボックスを書き出す代わりに、記憶を正して一日を終える。